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太陽光パネルの発電量減少の原因「PID」

太陽光発電を導入するからには、

20年以上安定した発電量が保証されている

パネルを選択する必要があります。

当たり前じゃないか~と思いますが、

太陽光発電事業者を震撼させている問題にPIDがあります。

フラウンホーファー研究機構よるPIDテスト結果が発表されています。
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パネルを劣化させる要因に温度・湿度・電圧・時間があります。

実際に10年放置するわけにはいきませんから、

自然下で考えられる環境より、過酷な環境においてどれくらい劣化するかを

試験することによって、パネルの質を測るわけです。

通常の試験はレベル1のところ、上の試験はレベル2です。

弊社の使用するパネルは、それよりさらに厳しいレベル5の試験を

実施しております。

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いかに、厳しい目で検査し、納得のいったパネルのみを

使用しているのかお分かり頂けると思います。

このようなパネルでなければ、

20年間安定して発電することはできませんね!

【愛媛住販】の太陽光発電システムなら、

20年間の総発電量に差が出ます。

太陽光発電を利用した、有効な土地活用について、

不動産、住宅建設、に関しましても お悩みのことがございましたら、

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※ PIDとは高温多湿でガラス表面が水分に覆われ、
これに高電圧が加わると、
モジュール回路内部に電流漏れが発生し、
太陽光パネルの発電能力が瞬く間に失われてしまう現象です。

※ 日本よりも早く10年程前からメガソーラーの導入が始まった

ヨーロッパでは、研究も盛んに行われていますが、

フラウンホーファー研究機構というところがドイツにあります。

科学の様々な応用を研究テーマとしており、

Fraunhofer Institute for Solar Energy Systems (ISE) は
フライブルクに位置し、
太陽エネルギーの熱源利用、太陽エネルギー対応建築、
太陽電池、電力供給、化学エネルギー変換、
エネルギー貯蔵、エネルギー有効活用などの分野において、
コンポーネント、素材、およびプロセスの開発を行っています。

フラウンホーファーISEは
DIN EN ISO 9001:2000の認証を取得しています。

2013.12.05

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